【XM】何歳から口座開設できる?年齢・年収・職業に関する疑問まとめ 

初心者向け

10代から投資に興味を持つって素晴らしいですよね。

でも国内FX業者では口座開設ができないところがほとんどです。

そこでおすすめなのが海外FX業者XM(XMtrading)。

XMなら18歳でもOK、年収や職業も関係なく口座を作れます。

この記事では10代の皆さんが気になる疑問・質問についてお答えします。

不安を無くしてからXMを使い始めましょう。

質問①年齢制限はありますか?

XMでは満18歳以上なら誰でも口座開設できます

(※日本国籍の場合。住んでいる国によって口座開設できる年齢が変わります。)

国内FX業者では20歳以上(未成年は不可)という制限があるので、18歳でもトレードできるXMは珍しいです。

若いうちからFXに興味・関心を持っているなら、実際にトレードを行えるXMがおすすめです。

もし「まだ17歳だよ!」という人はどの業者でも口座開設できません。

18歳の誕生日を迎えてからXM口座開設の手続を行ってくださいね。

なお、デモ口座なら何歳でもOK!

練習しておきたい人は無料でデモ口座の登録をしましょう。

XM公式サイトから「デモ口座開設」ページにて、名前や電話番号・メールアドレスを入力します。

投資金は仮想(バーチャルマネー)なので自分のお金は減りません。

XMならリアル口座は18歳以上で開設でき、デモ口座は年齢制限はありません。

質問②身分証として学生証は使えますか?

XMで口座開設する場合、身分証明書と住所確認書類が必要です。

「高校や大学の学生証を提示すればいいのかな?」

と思うかもしれません。

残念ながら、学生証では認められません。

学生証以外の身分証明書と住所確認書類の2種類をスキャンまたは撮影したデータをXMマイページからアップロードしましょう。

提出する書類①身分証明書

身分証明書としては氏名・生年月日・顔写真の記載された書類が要ります。

  • パスポート
  • 運転免許証
  • 住民基本台帳カード(住基カード)
  • マイナンバーカード

などを用意しましょう。

提出する書類②住所確認書類

住所確認書類としては今住んでいる場所を証明する書類が要ります。

住所と氏名が記載されていて、有効期限内(または発行から6ヶ月以内)のものを用意しましょう。

  • 運転免許証
  • 電気・ガス・水道などの公共料金領収書(請求書)
  • 携帯電話・インターネットなどの領収書(請求書)
  • 住民票
  • 印鑑証明書
  • 健康保険証

ちなみに住民確認書類は本人確認書類とは違うものが必要です。

質問③親の同意は必要ですか?

XMは未成年でも口座開設できますし、親権者の同意も不要です。

「親に内緒でFXを始めたい」という人には助かりますね。

「未成年だから」「親の同意がないから」規制を受ける、ということもありません。

もう18歳(以上)なのですから、自分ひとりで考えて投資したいですよね。

XMなら親にわざわざ説明・説得して、同意を求める必要はないですよ。

質問④家に郵便物が届きますか?

XMの口座開設はネット・メールで完結します。

住所は登録しますが、XMの案内やパンフレットなどが送られることはありません

国内FX業者のように「自宅に郵便物が届いてバレた」というリスクを避けられます。

親に内緒で稼いでいても、自分から言わない限り分からないでしょう。

こっそりトレードしたいならXMがぴったりですね。

質問⑤もしも年齢を偽ったらどうなりますか?

XMで口座開設する際、18歳ではなくて「大人として登録したい。」そういう気持ちも分かります。

ですが、だからといって年齢を偽ったり親や知り合いの名義で登録したりしてはいけません。

「質問②身分証として学生証は使えますか?」でも触れましたが、身分証明書と住所確認書類を提出します。

これは口座開設をしたあとに本人確認を行うためです。

登録した情報に間違いがないことをXMが確かめてから口座を有効化します。

そうしてやっとトレードできる状態になります。

万が一、自分以外の情報で登録して、しかも確認書類を提出していたと分かった場合、重いペナルティが課されます

レバレッジ制限・口座凍結・出金不可などなど。

せっかく稼いだお金も手元に入らないなら意味がないですよね。

XM口座開設申請するときは絶対に登録情報を偽らないようにしましょう。

質問⑥フリーターでも口座開設できますか?

高校を卒業してからパート・アルバイトで生活費を稼いでいる人もXMで口座開設できます

  • フリーター
  • 正社員
  • 契約社員
  • 派遣社員

など雇用形態は関係ないです。

雇用形態と業種(コンピュータ・飲食店・小売店など)を選ぶだけ。

(※学生なら雇用形態は「学生」を選択します。)

具体的な勤務先を入力する欄はありません。

XMは入力した内容について住所などが正しいかを見るだけなので、本人・家族・勤務先・学校に確認することもありません。

国内FX業者では会社の規模・役職・勤続年数などを聞かれ、勤め先によっては審査落ちになることも。

XMならフリーターでも問題なく口座開設できます。

質問⑦年収(収入)が低いけど審査通りますか?

XMの口座開設できるかどうかに年収は全く影響なし!

極端に言えば0円でも構いません。

専業主婦の人でも口座開設してFXトレードしているほど。

登録フォームには所得総額と純資産を選択する項目がありますが、大体でOKです。

しかも米ドルに換算して答えるため、年収500万円までは同じ「50,000未満」を選ぶことになります。

選択肢として一番金額の少ない「50,000未満」を選んでも審査は落ちないので安心してください。

さらに年収に関連する書類を提示したり、銀行通帳のコピーを提示したりする必要はありません。

ちなみに、国内FX業者で開設しようとすると、電話がかかってきて、仕事内容や金融資産などを確認してきます。

学生やフリーターでは収入を説明しづらいでしょうから、嫌ですよね。

XMは国内FX業者で口座を開設できなかった方も審査が通る可能性大です。

質問⑧XMで口座開設の条件がゆるい理由は?

ここまで読んでもらうと分かるのですが、XMは国内FX業者に比べてかなり条件がゆるいです。

なぜでしょうか?

理由はXMの利益を生み出す仕組みです。

XMではたくさんのトレードを行ってもらうことで利益が発生します。

トレーダーに損失が出てもゼロカットシステムという制度により、トレーダーに請求しません。

つまり、XMが損失をかぶります。

簡単に言えば「借金を恐れずにどんどんトレードしてね!それでXMに利益をもたらしてね!」と考えています。

一方、国内FX業者はスプレッドが狭く利益が少ないです。

もし損失が発生したらトレーダーが支払わないと業者が潰れてしまいます。

そのため「お金を払える人しか口座開設させないよ!」と考えているんですね。

XMの審査が優しいのは幅広い人に取引してもらうためなんです。

まとめ

海外FX業者XM(XMtrading)で口座開設をするときの質問・疑問をまとめました。

  • 質問①年齢制限はありますか?→リアル口座は18歳以上、デモ口座は何歳でもOK
  • 質問②身分証として学生証は使えますか?→使えない
  • 質問③親の同意は必要ですか?→必要なし
  • 質問④家に郵便物が届きますか?→届かない
  • 質問⑤もしも年齢を偽ったらどうなりますか?→最悪の場合、口座凍結
  • 質問⑥フリーターでも口座開設できますか?→OK、職業関係なし
  • 質問⑦年収(収入)が低いけど審査通りますか?→OK、年収関係なし
  • 質問⑧XMで口座開設の条件がゆるい理由は?→たくさんの人にトレードしてほしいから

XMでは年齢・職業・年収はあまり問われません。

国内FX業者で口座開設できない未成年もXMならスムーズに口座開設できますよ。


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